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自分のことを話す

ASDとしての生育歴を話す機会があった。

 

10代のころは本当にぼろぼろだなということと、疲労が溜まる度にフラッシュバックからの鬱発症が繰り返されて、いろんなことがリセットされてしまっていると思う。このblogが2008年で停止したのもそれで。(今思えば、全部やめることはなかったなと思う)

 

 

話を聞いた相手から、リセットされても立ち上がる強さがあると肯定的に捉え直してもらえて嬉しかった。実名でやっている活動を作り出したことも。そういう考え方もできるなと。

 

 

聞かれたこと、後から答えたいことがたくさんでてきそう。

 

 (追記)
・どんな支援が欲しかったですか、ってうまく答えられない
・子どもの頃、「理解されたかった」ことと、今、カテゴリーで「理解されたくない」ということ
・クローゼット戦略の理由: ディスコミュニケーションが全てのこちらのせいにされそうな恐怖感
・クローゼット戦略の理由: 少し知識がありそうな人に話したら、連絡を絶たれたことが数回ある
・「共感」を「論理的なもの」と「感覚的なもの」とに区別しようという相手の提案があった。